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今日、あらたに「講演依頼」というページを作りました。

わたしに講演会やってほしいなー、セミナーやってほしいなーって思っている人が依頼しやすいように。

テーマから調べて依頼してもらえるように

わたしのことをすでに知っている方なら、「吉見さんに講演してもらいたいなー」みたいな感じで依頼が来るんでしょうけど、わたしの知名度なんてまだパンくずみたいなモンです。

だから、「最近流行りのクラウドソーシングについて聞きたいなー」など、講演テーマから調べる人に、発見してもらえるようにしてみました。

他にもいくつか話せそうなテーマはあるけれど(お金関係とか)、あんまり多くても「ほんまかいな?」ってなりそうで書きませんでした。

ていうか、講師として呼ばれたいだけ

正直、わたしは2月と3月にライティング講座の講師をやっただけです!

エラそうに「講演依頼はこちら♪」とか言える立場じゃないですよ……。

でも、やりたいなと思って。

この前講師として呼んでもらえたのも、わたしが過去に「ライティングを人に教えたい」という話を覚えてくださってからで。

だから、やっぱり夢は口に出すことが大事やなーと思って。

講演依頼のページを作るということは、わたしにとって「講演やりたいです」っていう意思表示なのです。

料金が安いのも納得ですよね

講演講師としてはほぼキャリアが無いわたしですから、バカ高い講演料をとるわけにはいきません。当然です。

だから、かなりお安くしております。これも、「講演やりたい」の意思表示です。

わたしが、毎月何件も講演依頼が来るような人間だったら、「じゃ、2時間50万円で!」なんて強気なことを言えるでしょうが、今はそうではありません。

儲けることよりも、とりあえずやってみたいし、使ってみてほしいんです。

ライター始めたときと同じですよね。安い報酬でも、「スキルアップになる」と思えば納得できます。

かと言って、ライター業にしろ講師にしろ、生活が立ち行かなくなるレベルまで安くするつもりはありませんでした。「最低限のお金がもらえればそれでいい」という感じです。

講演をやりたいのは、広めたいから

わたしが選択したフリーランスとしての働き方や、クラウドソーシングを使って収入を得る方法などを広めたいと思っています。

というか、広めたいという人はすでにたくさんいらっしゃるから、わたしはそのお手伝いがしたい。

今の働き方で困っている人や、今の収入で生活に困っている人に、「こんな方法もありますよ」って伝えたいのです。

こうしてブログなどで発信することもできるけど、活字には乗せきれない情熱みたいなものも伝えたい。

講演なら、ある程度相手の属性は絞られるから、不特定多数に向きがちなブログと違い、より効率的に伝えられるんじゃないかな。そんな、可能性を感じています。

今やりたいのは中高生向けの講演

2016年3月現在、やりたいなーと思っているのがこれです。中学校とか高校に行ってお話しするやつ。

もしくは、保護者向けでもいい。PTAの人とかが企画する講演会とか。

「2016年3月現在」と書いたのは、そのときどきでやりたいことが変わるからです。

いや、やりたいことはそんなに変わらないけど、優先順位が変わるんですよね、けっこう。来月には「企業向けにやりたい」とか言ってるかもしれないです。

諸行無常なのです。

ブログタイトルの語尾に「~であーる。」と書いているのも、ただ単に今日ハマってるだけです。お気になさらぬよう。

講演依頼はこちら♪